「研究に集中したい」を、現実に。
大学研究者専門オンライン
事務・秘書サービス
大学で培った15年の事務・秘書経験を活かし、
科研費・研究費事務、大学事務とのやり取り、
学会・研究会の準備、英文対応、業績整理など、
研究者・研究室に必要な実務を
オンラインで支援します。
ご相談内容が決まっていない段階でも、お問い合わせいただけます。
✉お問い合わせはこちらから
このような時にご相談ください
- 研究費の執行状況や締切の確認まで手が回らない
- 大学事務との連絡や手続きに時間を取られている
- 学会・研究会の準備を任せられる人がいない
- researchmapや業績情報の更新が後回しになっている
- 秘書の退職や不在により、事務業務が滞っている
- 海外から日本の大学・研究機関との手続きを進めたい

サービスのご案内
RETRIEVE WORKSでは、大学研究者・研究室の状況に合わせて、必要な事務・秘書業務をオンラインで支援しています。
科研費・研究費事務、大学事務との連携、researchmap・業績整理、英文対応、学会・研究会の準備など、
業務の一部から継続的なサポートまでご相談いただけます。
研究に集中するための事務を、必要なところから必要なだけ
研究室事務サポート
大学事務との連絡や日々のメール対応を整理し、確認や手続きに追われる時間を減らします。
・大学事務との連絡・確認
・メール対応・文書整理
・締切・スケジュール管理

研究費・業績サポート
研究費の締切や執行状況、業績情報を整理し、申請や報告の前に慌てない状態を整えます。
・科研費・研究費事務
・予算・執行状況の整理
・researchmap・業績情報の更新

海外・英文対応サポート
英文メールや招へい手続きを支援し、海外研究者とのやり取りにかかる事務負担を減らします。
・英文メールの作成・確認
・海外研究者との連絡
・招へい手続き・国際学会の手配

大学や研究室ごとに、業務の進め方や学内ルールは異なります。
現在の状況を伺い、オンラインで支援できる範囲をご提案します。
どの業務を切り出せるか分からない場合も、現在のお困りごとから一緒に整理します。
大学で約15年、研究者のそばで事務を支えてきました
RETRIEVE WORKS代表の西山陽子です。
国立大学で約15年間、研究室秘書・大学事務に携わり、研究費管理、学内手続き、学会・研究会の準備など、研究者を支える実務を担ってきました。
研究室ごとに、業務の進め方や学内ルールは異なります。確認すべきことを曖昧にせず、現在の状況や締切、優先順位を整理しながら進めます。
「何を依頼できるか、まだ決まっていない」という段階でも構いません。研究に集中するために、どの業務を切り出せるか一緒に整理します。
研究者の「研究に集中したい」、を現実にするために。
経歴ハイライト
- 国立大学にて研究支援秘書・大学事務(約15年)
- 医療機関にてマネージャー業(約3年)
- 貿易会社にて事務(約5年)
- College of Southern Idaho(米国)卒業

実際にご利用いただいた研究者の声
B先生(国内・医学部教授)
ご依頼内容:講演・学会調整/学内書類対応/メール一次対応
講演依頼や学会対応、大学事務手続きなど、時間のかかる業務をオンラインでサポートいただきました。研究に集中できるようになり、業務の抜け漏れも減りました。
A先生(英国大学・研究員)
ご依頼内容:日本の研究機関へのアポイント調整・訪問手配
日本の研究機関とのインタビュー調整を依頼しました。アポイント取得や日程管理がスムーズで、短い滞在期間でも計画どおりに進めることができました。メール対応も迅速で安心感がありました。
ご依頼内容が決まっていなくても、ご相談いただけます
現在のお困りごとを伺い、オンラインで対応できる業務、必要な時間、進め方を整理してご案内します。
初回相談は60分無料です。お問い合わせフォームには、現在お困りのことを簡単にご記入いただくだけで構いません。
通常3営業日以内に返信いたします。
